総合型選抜/推薦入試は、学力試験だけで合否を決める一般入試と違い、志望理由書・面接・小論文などを通して、これまでの経験や「学びたい」という意欲まで含めてあなたを総合的に評価する入試です。詳しくは「総合型選抜/推薦入試とは」ページをご覧ください。
令和の大学受験は、大きく変わりました。文部科学省の調査では、大学に入学する人の半数以上(令和7年度は53.6%)が、すでに総合型選抜/推薦入試で入学しています。「大学受験=一般入試一本」が当たり前の時代ではなくなっているのです。正解のない時代になり、求められる力も変化しました。それをうけ文部科学省は学習指導要領を改訂し、子供たちに必要な力を「知識・技能」「学びに向かう力・人間性など」「思考力・判断力・表現力など」の3つの柱として整理しました。
一般入試は、主に「知識・技能」を学力試験で測ります。総合型選抜/推薦入試では、それに加えて「思考力・判断力・表現力」や「学びに向かう力・人間性」を、志望理由書・面接・小論文・プレゼンテーションなど、さまざまな方法で見ます。だからこそ、総合型選抜/推薦入試を知らないまま一般入試だけに絞ると、本来なら手が届いた道を逃してしまうこともあります。まずは正しく知って、自分に合った受け方を選ぶことが大切です。あなたに合う入り方は、無料受験相談(合格作戦会議)で一緒に整理できます。
かつてのAO入試は「一芸入試」と呼ばれることも多く、特技や実績が重視されましたが、2021年度(令和3年度)からは「総合型選抜」に名称が変わり、学力も評価されるようになりました。ただし文部科学省の実施要項では、教科のテストを使う場合も「高校段階での基礎的な学習の成果を問うもの」とし、小論文や面接など他の評価方法とのバランスを取って使うと定められています。一般入試のように難しい問題で高得点を競う入試ではありません。今は、特技ではなく、これまでの経験や「学びたい」という意欲、どれだけ準備をしてきたかを見る「実力入試」に変わりました。
違いは大きく2つです。1つは「学校長の推薦書」が必要かどうかです。総合型選抜は学校長の推薦書が不要で、自分の意思で出願できます。一方、学校推薦型選抜は学校長の推薦書が必要です。もう1つは出願時期で、文部科学省の実施要項では、総合型選抜は9月以降、学校推薦型選抜は11月以降に出願が始まると定められており、総合型のほうが早いのが特徴です。なお、「推薦書が不要=提出書類がいらない」という意味ではなく、調査書(高校が作成する成績・活動の記録)はどちらの方式でも提出が必要です。
総合型選抜/推薦入試は、早く始めた人ほど合格に近づく入試です。出願・選考は一般入試より早く、多くは高3の夏〜秋に始まります。志望理由書・面接・小論文は一夜で身につくものではなく、早くから取り組んだ分だけ、志望理由をじっくり深め、面接でも自分の言葉で落ち着いて話せるようになります。特に高1・高2のうちから始めることに、早すぎるということはありません。時間に余裕があるほど、準備できることの幅が広がります。評定を計画的に整えられるのはもちろん、夏休みや冬休みといった長期休みを使って、興味のある分野を深く掘り下げる専門的な学びや活動づくりにも、じっくり時間をさけます。こうした積み重ねが、そのまま合格につながる力になります。大切なのは「間に合うかどうか」より「どれだけ丁寧に準備できるか」です。
総合型選抜/推薦入試は、一般入試よりも早いスケジュールで進みます。文部科学省の実施要項では、総合型選抜は9月以降に出願、11月以降に合格発表。学校推薦型選抜は11月以降に出願、12月以降に合格発表と定められています。一般入試(1〜2月が中心)より半年ほど早く動くため、「気づいたら出願が終わっていた」とならないよう、早めの情報収集と準備が大切です。志望校の具体的な日程は、募集要項でご確認いただけます。だからこそ、動き出しは早いほど有利です。あなたの志望校の日程から逆算した「いつ・何をすべきか」を、無料受験相談(合格作戦会議)でその場で一緒に組み立てましょう。
アドミッションポリシー=大学が「求める学生像」、ディプロマポリシー=「卒業時に身につけてほしい力」、カリキュラムポリシー=「そのための教育方針」です。総合型選抜/推薦入試で特に重要なのはアドミッションポリシーで、あなたと大学の方向性がどれだけ合っているかが合否のカギになります。マナビライトは、ここを踏まえてあなた専用の志望理由書や面接対策を設計します。
大丈夫です。総合型選抜/推薦入試は、特別な人だけが受ける入試ではありません。大学が見ているのは実績の派手さではなく、「入学後に学び続けられるか=何に興味を持ち、どう考え行動してきたか」です。等身大の高校生活こそが、そのまま強みになります。今ある経験の意味づけから、これからの活動づくりまで、担当教師が一緒に伴走します。
合格できる可能性は十分あります。評定は多くの大学で見られますが、その使われ方は大学によって違います。出願資格の最低ラインとして使う大学もあれば、点数化して合計点に含める大学もあります。評定は高いほうが有利なのは確かですが、合否が評定だけで決まるわけではありません。総合型選抜/推薦入試でどの大学にも共通して見られるのは「大学で何を学びたいか」「あなたの強みは何か」です。だからこそ、今の評定だけで諦める必要はありません。
対策は早く始めるほど有利ですが、高3からでも、やり方次第で十分に間に合います。実際、高3の春や夏に始めて合格する受験生もたくさんいます。大切なのは、残された期間でどれだけ的確に準備できるかです。マナビライトでは、あなたの志望校と今の状況から逆算し、限られた時間でも合格の可能性を最大化するカリキュラムを設計します。「もう遅い」と諦める必要はありません。思い立った今が、一番早いタイミングです。まずは無料受験相談(合格作戦会議)で、合格までのスケジュールを一緒に整理しましょう。
はい。むしろ、決まっていない今こそ始めどきです。「やりたいことを見つける」こと自体が、合格への第一歩だからです。マナビライトは「決めるところから始める」対話を通じて、興味の言語化と志望校選びから一緒に進めます。
資格は目的ではなく、合格のための手段です。志望校・学部によって、資格が評価される場合とそうでない場合があります。無料受験相談(合格作戦会議)であなたの志望校に本当に必要な資格を見極め、必要な場合は対策までサポートします。不要な資格集めに時間を奪われることはありません。
はい、受けられます。総合型選抜/推薦入試は、浪人生や既卒生、海外の高校を卒業した人も受け入れている大学が多くあります。これまでの経験や学びたい意欲を大切にする入試なので、現役生でなくても十分に挑戦できます。ただし、大学によっては「卒業後◯年以内」などの条件がある場合もあるので、出願前に募集要項の「出願資格」を確認しておくと安心です。
いいえ、評定が高い生徒から順に自動で決まるわけではありません。多くの高校では、評定の条件を満たした生徒の中から、その大学・学部により合う生徒を校内選抜で選びます。高校としても、指定校枠を長く維持するために、入学後に4年間活躍できる生徒を送りたいと考えるからです。実際、評定3.8でも学部への適性を語れる生徒が選ばれ、評定4.8でも語れない生徒が外れることは珍しくありません。「評定が高いから大丈夫」とは限らないため、学部で何をしたいかを自分の言葉で語れる準備が大切です。
制度としては、多くの大学で一般入試と併願できます。ただ、大切なのは「あなたがどちらでより合格を狙えるか」です。一般入試だけに絞ると、総合型選抜/推薦入試なら手が届いた大学を、その道を知らないまま逃してしまうこともあります。総合型選抜/推薦入試と一般入試では対策が異なるため、まずはどちらで勝負するのが有利かを見極めることが大切です。なお、大学によっては専願(1校のみ)の場合もあるため、出願前に募集要項を確認しておくと安心です。どちらが向いているかは、無料受験相談(合格作戦会議)で一緒に整理できます。
大学・学部によって異なり、募集要項で「専願」か「併願可」かが決まっています。専願は「合格したら必ず入学する」ことが前提なので、専願の大学を複数同時に受けることはできません。併願が認められている大学同士なら、複数校に出願できます。ただし、専願の大学がある場合は、他大学への出願そのものが認められているかも、募集要項で確認しておくと安心です。制度上は上限がないことも多いですが、書類や面接の準備が増えるほど第一志望への準備が手薄になりがちです。第一志望を軸に、無理のない数に絞るのがおすすめです。あなたに合った併願プランは、無料受験相談(合格作戦会議)で一緒に組み立てられます。
まずは「何を基準に選ぶか」を決めることから始めます。将来やりたいこと・興味のある分野・これまでの経験・偏差値など、あなたの軸を言葉にしていきます。そのうえで、各大学のアドミッションポリシー(求める学生像)や学べる内容を調べ、あなたの「学びたい」と大学の「育てたい」が重なる大学を探します。総合型選抜/推薦入試は、この“マッチング度”が合否に直結します。志望校がまだ決まっていなくても大丈夫。マナビライトでは、自己分析から志望校選びまで一緒に進めます。
大切なのは、派手な実績ではなく「自分の興味・将来につながる活動」を選ぶことです。たとえば環境問題に関心があるなら、関連するボランティアや探究、調べ学習に取り組む、といった形です。まだ興味がはっきりしない場合は、自己分析で「自分が何に惹かれるのか」を見つけるところから始めれば大丈夫です。総合型選抜/推薦入試で見られるのは、活動の大きさよりも、そこで何を考え、どう行動し、どう言葉にできるか。マナビライトでは、あなたに合った活動の見つけ方から、経験の意味づけまで担当教師が一緒に伴走します。
大学によって異なりますが、代表的なのは、高校が作成する「調査書」、あなた自身が書く「志望理由書」、そして大学によって「活動報告書」「自己推薦書」「学習計画書」「課題論文」などです。まずは志望校の募集要項で、必要な書類と設問を確認することが第一歩です。どの書類も、あなたの経験や「学びたい」という想いを、大学の求める学生像に結びつけて表現する必要があります。マナビライトでは、志望校ごとに必要な書類を整理し、一つひとつ添削しながら仕上げていきます。
多くは、提出した志望理由書をもとに「なぜこの大学・学部で学びたいのか」「入学後・卒業後に何をしたいのか」「これまでどんな経験をしてきたか」などが問われます。見られているのは、回答のうまさよりも、提出書類との一貫性と、学びたいという意欲です。だからこそ、書類の内容を“暗記”するのではなく、自分の言葉で自然に話せる状態にしておくことが大切です。マナビライトでは、志望校の傾向に合わせた模擬面接とフィードバックで、本番で落ち着いて話せるまで練習できます。
志望理由書は、「なぜこの大学で学びたいのか」を伝えるための書類です。将来の目標、それにつながる過去の経験、あなたの価値観を組み合わせ、「だからこの大学でなければならない」という筋を通して書くことが大切です。ありきたりな志望動機ではなく、あなた自身の経験に根ざした“あなたにしか書けない理由”にすることで、大学の求める学生像との重なりが伝わります。マナビライトでは、自己分析から書き方の型、添削まで、志望理由書を一緒に磨き上げます。
小論文の力は、主に3つの積み重ねで伸びます。1つ目は日本語力で、日頃から時事問題や読書に触れ、言葉の意味だけでなく使い方まで意識すること。2つ目は演習量で、多くの問題に取り組み、指導経験のある人に添削してもらうこと。3つ目は論理展開で、自分の主張とその根拠を、一貫性を持って組み立てることです。独学では弱点に気づきにくいため、添削とフィードバックが特に効果的です。マナビライトでは、志望校の出題傾向に合わせて「書いて・直して」を繰り返し、合格レベルまで引き上げます。
はい、大丈夫です。むしろ「やりたいことが見つからない」今こそ、始めどきです。マナビライトは「やりたいことを見つけるところ」から伴走し、教師との対話を通じて、お子さまが少しずつ自分の方向性を見つけられるよう支えます。
学校の先生は、志望理由書の書き方や面接での話し方を教えてくれます。一方で合否を分けるのは「中身の専門性」、つまり志望分野をどれだけ深く理解し、自分の言葉で語れるかです。学校の先生は志望分野の専門家ではないため、ここまで踏み込むのは難しいのが実情です。学校での対策を土台に、専門的な伴走を加えることで合格可能性は大きく上がります。今の準備が合格基準に届いているか、一度無料受験相談(合格作戦会議)でご確認ください。
総合型選抜/推薦入試は、保護者世代の入試とは大きく異なります。制度を正しく知っていただくことが、お子さまを支える力になります。最新情報はマナビライトからも随時お届けしますので、「総合型選抜/推薦入試とは」ページもあわせてご覧ください。
マナビライトは、独自のマッチングシステムで「合格の可能性が一番高い教師」を選び出します。無料受験相談(合格作戦会議)にてお話しいただいた志望大学・学部・現在の学習状況などをもとに、日本全国の精鋭教師の中から、あなたに最適な一人をマッチングします。
マナビライトは、「あなたの合格に本当に力になれるか」を大切にしています。そのうえで在籍しているのは、厳しい採用基準を通過した、専門性と指導力を兼ね備えた精鋭教師です。社会人・研究者・元教員・大学院生など、多様なバックグラウンドを持つ教師の中から、あなたの志望大学・学部や、取り組みたいテーマ・得意分野に合わせて、合格の可能性が一番高い一人を選び出します。どんな志望分野でも、あなたの合格に必要な専門性を持つ教師をマッチングします。
はい。基本的には、最初にマッチングした「合格の可能性が一番高い教師」が合格まで一貫して1対1で伴走します。同じ教師が続くからこそ、あなたの強みや弱みまで踏まえた指導を積み重ねていけます。もちろん、志望校やテーマの変化などで必要になれば、より専門性の高い教師へ最適化することもできます。(くわしくは「教師を途中で変更することはできますか?」をご覧ください。)
合格のためには、受験生にとって必要な専門性や指導力を持つ教師とマッチングすることが欠かせません。だからこそマナビライトは、その時々に最適な教師へ変更します。志望校やテーマの変化、より専門的な視点が必要になった場面では、合格の可能性をさらに上げるために、最適な教師へマッチングし直します。
無料受験相談(合格作戦会議)にてお話しいただいた志望大学・学部・現在の学習状況などを踏まえ、まずは最適な教師とマッチング。指導の中でさらに深掘りし、最終的にはプロの教師が一人ひとり専用のオーダーメイドカリキュラムを設計します。
合格につながる対策は、すべて一貫してカバーします。志望理由書・小論文・面接はもちろん、評定・共通テスト対策・英検対策、さらに志望校で評定が重視される場合は定期テスト対策まで対応します。合格に必要な対策をまるごと任せられるのがマナビライトです。
合格のために必要な指導の頻度は、一人ひとり違います。志望校・残り期間・必要な対策量に加え、部活動や学校生活とのバランスもふまえ、週1回から複数回まであなたに最適なペースで設計します。無理なく続けられ、かつ合格に間に合う頻度を一緒に決めていきます。
令和の大学受験では、模試の結果や志望校の変化に合わせて対策を柔軟に変え続けられるかどうかが、合否を分けます。マナビライトは、学習の進み具合やその時々の状況に合わせて、カリキュラムを何度でも見直し・調整します。合格に近づくためなら、やり方は何度でも組み替え、常に「今、合格に一番近づく形」へと整えていきます。
はい。マナビライトは、合格のために必要な対策はすべて対応しています。一般入試対策はもちろん、英語資格対策や評定平均対策も含め、あなたの合格から逆算して、必要な対策を一緒に設計します。まずはあなたの合格にとって何が必要なのかを、無料受験相談(合格作戦会議)で一緒に整理できます。
マナビライトは完全オンラインだからこそ、住む場所に関係なく、あなたを全国の専門的な教師につなげます。双方向の1対1指導で、教師があなたの理解度を見ながら進め、指導は録画で何度でも復習でき、指導外の疑問はLINEでいつでも質問できます。オンラインでも合格に必要な指導はすべて揃うので、対面と変わらず、あなたの合格をしっかり目指せます。
はい、指導はZOOMを使用しますので、スマートフォン・タブレット・パソコンのいずれからでも受講いただけます。パソコンがなくても、スマホ1台あれば全国どこからでもご参加いただけます。環境の制約で合格のチャンスをあきらめる必要はありません。
本来、住む場所によって、出会える教師や受けられる指導の質が変わってしまうのはおかしいことです。マナビライトは「教師のいる場所へ生徒が通う」のではなく、「一人ひとりの学びに、最適な教師をつなぐ」完全オンラインの仕組みをつくりました。だからこそ、全国どこにお住まいでも、地域に関係なく、あなたの合格に最適な教師の指導を受けられます。
はい、両立できます。実際に、受講している多くの受験生が部活動などと両立しています。指導の曜日・時間や頻度は一人ひとりの生活に合わせて調整でき、早朝や夜の時間帯にも対応します。忙しいからこそ、あなたのペースに合わせて無理なく続けられる形をつくります。
「合格に必要な分だけ」が私たちの料金の考え方です。無駄なお金を使ってほしくないから、一律料金は設けていません。総合型選抜/推薦入試は必要な対策が一人ひとり違うため、無料受験相談(合格作戦会議)で必要な対策と指導量を見極め、あなたに必要な分だけの料金をご案内します。具体的な料金を知りたい方は、こちらから無料受験相談(合格作戦会議)をお申し込みください。
マナビライトでは、体験授業を設けていません。1日でも早く本番の対策を始めるほうが、合格に近づくからです。その分、初回からあなた専用の対策に集中でき、限られた時間をまるごと合格につなげられます。無料受験相談(合格作戦会議)では、あなたの志望校と今の状況から「合格までの道筋」をその場でお伝えするので、体験授業がなくても、自分に合うか・合格を狙えるかを見極めていただけます。まずはお気軽にご相談ください。
あらゆる無駄をカットし、いただいた費用はすべて「合格に必要な部分」へ。それがマナビライトの考え方です。受講料以外に必要なのは入会金です。教材は一律販売しておらず、必要なものだけをご案内します(教材代は実費のご負担となります)。完全オンラインで施設維持費ゼロ、紙代・印刷代も抑えているため、いただいた受講料はすべて指導の質向上に還元しております。
ご兄弟・姉妹がマナビライトに通っている、または通っていたご家庭には兄弟割引、お知り合いをご紹介いただいた場合は紹介割引をご用意しています。どちらか一つのご利用になりますが、詳しい条件は無料受験相談(合格作戦会議)でご案内しますので、ぜひご活用ください。
はい。ご契約書面が届いてから8日以内であれば、無条件でクーリングオフが可能です。それ以降も、一定の条件はございますが、休会や解約はいつでもご相談いただけます。また、実際に指導を受けてご満足いただけなかった場合の、全額返金保証制度もございます。詳しい条件・手続きは無料受験相談(合格作戦会議)にてご説明しますので、お気軽にご相談ください。
令和の受験のプロが、「令和の大学入試の受かり方」をお伝えした上で、あなた専用の合格までの道筋をその場で一緒に整理する受験相談です。完全無料で、相談だけのご利用でもOK。オンラインのためスマホ1台で全国どこからでも参加できます。詳しくは無料受験相談ページをご覧ください。
東京に本部を構えて運営しています。指導は完全オンラインなので、全国どこからでも同じように受けられます。お住まいの場所に関わらず、最後まで安心してお任せください。私たちが最後までしっかり伴走します。運営会社や特定商取引法に基づく表記は、こちらからご確認いただけます。
はい。すべての指導は録画・文字起こしで共有され、お子さまの学習状況をいつでもご確認いただけます。面談や相談にも保護者の方がご一緒に参加でき、ご家庭と一緒にお子さまを支える体制を整えています。受験は、家族みんなで進めるプロジェクトだと考えています。
はい、ぜひご相談ください。マナビライトは、保護者さまとお子さまの“間に立つ第三者の専門家”として、お子さまの適性や将来像、そして令和の入試の正しい情報をふまえ、ご家族が納得して同じ方向を向けるようサポートします。「なんとなく」ではなく「納得して進む」進路選びを、一緒に考えます。
はい、掛け持ちもできます。ただ、続けるか一本化するかは、あなたの合格にとってどちらが良いかで一緒に考えます。今の塾で成果が出ていれば併用を、そうでなければ切り替えをおすすめすることもあります。マナビライトは完全個別で、一般入試の対策まで対応できますので、あなたに合った形を無料受験相談(合格作戦会議)でご提案します。
お支払い方法や分割払いの可否については、無料受験相談(合格作戦会議)で詳しくご案内します。ご家庭のご事情に、可能な範囲で寄り添いますので、費用面のご不安もお気軽にご相談ください。