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合格実績

考え抜かれたシステムで実現した、圧倒的合格実績。

マナビライトでは、スタート時の学力や偏差値は一切関係ありません。受験生が志望校に合格することだけを考えて設計された、画期的なシステム。あとは希望する大学や学部を目指してどれだけ努力できたかで、合格できるかどうかが決まります。

2026年度の「正しい合格率」 90.2% 入試本番まで在籍した受験生全員の合否報告から算出
(報告がなかった受験生はすべて「不合格」として算出)
「正しい合格率」とは

主な合格大学※一部抜粋

国公立大学

  • 東京大学
  • 京都大学
  • 名古屋大学
  • 東北大学
  • 横浜国立大学
  • 千葉大学
  • 筑波大学
  • 大阪大学
  • 神戸大学
  • お茶の水女子大学
  • 横浜市立大学
  • 岐阜大学
  • 九州歯科大学
  • 新潟大学
  • 高知大学
  • 香川大学
  • 滋賀大学
  • 京都教育大学
  • 大阪教育大学

関東私立大学

  • 早稲田大学
  • 慶應義塾大学
  • 上智大学
  • 東京理科大学
  • 学習院大学
  • 明治大学
  • 青山学院大学
  • 立教大学
  • 中央大学
  • 法政大学
  • 日本大学
  • 東洋大学
  • 駒澤大学
  • 専修大学

関西私立大学

  • 関西学院大学
  • 同志社大学
  • 関西大学
  • 立命館大学
  • 関西外国語大学
  • 近畿大学
  • 甲南大学
  • 京都産業大学
  • 同志社女子大学

その他

  • 多摩美術大学
  • 京都芸術大学
  • 武蔵野美術大学
合格体験記を見る

「合格率が高い塾」は、
落ちる可能性が高い?

総合型選抜/推薦入試は、“あなた専用”の対策が必要な入試です

塾選びの際に、「高い合格率」に魅力を感じてしまう受験生が多いのは事実です。ところが、特に総合型選抜/推薦入試においては、「合格率」で塾選びをすることは

大変危険な判断と言わざるを得ません。

一般入試と比べた場合、対策内容が「人」・「大学/学部」・「学びたいテーマ」によって、すべて異なるため、『○○大学、合格率95%!!』などと謳われていても、それがあなたの希望する学部・学科、学びたいテーマの対策が出来るということではないのです。大事なのは「あなた」に最適化された、志望校合格への対策が実施できるかどうかです。

受験生 A〇〇大学 〇〇学部学びたいテーマ: A
受験生 B〇〇大学 〇〇学部学びたいテーマ: B

例えば、同じ大学・学部に進みたい受験生が二人いたとします。しかしそれぞれが大学で学び、将来それを生かし社会に貢献したいテーマが異なる場合、当然必要となる対策も異なります。また都合良く、そのテーマの対策を出来る教師がいる可能性はほぼゼロです。

これが一般的な学習塾、集団塾、学校では総合型選抜/推薦入試の対策が出来ない理由です。

「正しい合格率」を
知ってください。

こんな事を言われると、混乱してしまう受験生の皆さんも多いかもしれません。受験生の皆様にお伝えしたいことは、「マナビライトの合格率が高い」ということではありません。「見た目の合格率に振り回されないでください」ということです。

実は合格率の算出の方法に、塾業界で定められたルールはなく、塾・予備校ごとに算出方法が異なります。極端な話、都合のいい部分だけを切り取り、異様に高い合格率として公表することも可能なのです。

そこでマナビライトでは、塾・予備校を検討される受験生の皆様に正しい情報を知っていただきたいため、「正しい合格率」と「正しくない合格率」の違いについて詳しく説明します。

マナビライトが採用

「正しい」合格率

マナビライトがホームページや資料で採用している合格率です。

マナビライト 2026年度90.2%
算出方法
  • マナビライトに入試本番まで在籍した受験生全員の合否報告から算出
  • 入試本番まで在籍し、報告がなかった受験生はすべて「不合格」として算出
「合格」の定義
  • 第3志望までの志望校および併願校に合格したもの。練習校(レベルの低い滑り止め)は含めない
  • 合格者数は「人」でカウント。一人の受験生が第3志望まですべて合格したとしても合格者数は「1」
備考
  • 直前期に特待生を募集する等の行為はしない
  • 特別講習等に参加しただけの受験生を生徒としてカウントしない

「正しくない」合格率

世の中にある塾・予備校に一番多い算出方法です。

マナビライト 2026年度で計算すると96.3%
算出方法
  • 入試結果を報告してきた受験生の中で「志望校に合格した」と報告してきた人数の割合で算出
合格率 UP のカラクリ
  • 志望校だけではなく、練習校(レベルの低い滑り止め)も全て含める
  • すべてに落ちた受験生は基本的に報告してこないため「不合格」として算出しない。必然的に合格率は高くなる
  • 受験前に途中で退会した受験生も含まれないことから、高く出る
  • 直前期に入塾した受験生も含める。合格率を上げるために、既にある程度対策が出来ており合格が見込める受験生を「特待生」と称して、無料で入塾させる塾もあります
  • 延べ人数として合格者数をカウントするケースもある(1人が例えば3つの大学に合格したら「3」とカウントするなど)

他にも、「難関校合格率」や「人気私大合格率」など、基準やルールが曖昧な合格率には特に注意が必要です。

「もっと早く知りたかった」

「想定外の合格先に周りが驚いた」

マナビライト卒業生の皆様は、口を揃えてこう言います。どんな受験生に対しても、個々の資質に合わせながら合格までのプロセスを合理的に逆算して支援するマナビライトだから実現できる、圧倒的な合格実績がここにはあります。

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